何故 現代アートなのか -本阿弥清 現代アートコレクション展-

何故 現代アートなのか
本阿弥清 現代アートコレクション展(前期)

「見る」ことから「在る」ことへ進化した現代アート
※国内外の作家たち
①オノヨーコ(フライ)
②AY-O(フィンガーBOX)
③太田三郎(シードプロジェクト)
④ヨーゼフボイス(7000本の樫の木)
⑤クリスト&ジャンヌクロード(囲まれた島々)
⑥小林健二(土星ラジオステーション)
⑦川俣正(Site Plan 23)

2014年 5月17日(土) 18日(日) 24日(土) 25日(日)
12:00〜18:00 最終日は16:00まで

第十回 OoTAKI Art & Design 一周年記念展
本阿弥清(ほんなみ きよし)にとって現代アートとは、
永遠のテーマだろう。
若い頃から私にとめどなく楽しそうに現代アート論を語り
続けていた本阿弥の生き生きとしたまなざしの奥には、
建築(ランドスケープ)&美術批評としての目がいつも
輝いていた。 大滝正明

OoTAKI Art & Design
424-0923 静岡市清水区幸町10-11
tel & fax 054-355-6038

おおたきデザイン工房は、OoTAKI Art & Designに変わり、ギャラリスペースは引き続き継続致します。

 

【やんごとなく想ふ四月】


「うららかな カムワッカ展 みな笑ふ 小鳥のモビール ふわくるゆらら」
・3ギャラリー(高円寺)にて流木の鳥が舞ふ。


「春空に すっとのびゆく 松の枝 あやかりたしと 朝日敬礼」
・朝の三保の散歩は、行きは白浜、帰りは松原。


「ぶんぶぶん はなからはなへ もぐっては ぶんぶぶんぶん 日本のミツよ」
・昼の散歩は希望の自転車にのって波止場のカフェへ。


「つくしんぼ よもぎなどなど 山菜の カリッと揚げて うれし美味しく」